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■2008年9月19日
機能性評価試験 のページを更新しました。
受託試験部から食品機能研究ニューズ(第27号)を掲載しました。今回は血管新生とその阻害物質の評価です。
■2008年6月12日
ISO9001.2000年度版を 2008年6月8日更新いたしました。
より一層、お客様に満足いただけるサービスを提供してまいります。
受託試験部から食品機能研究ニューズ(第26号)を掲載しました。今回は潰瘍性大腸炎と病態モデルです。
■2008年6月9日
この度、業務拡充に伴い弊社環境検査センターを移転することになりました。つきましてはこれを機に今後も皆様のご要望にお応えできるよう社員一同、奮励努力してまいりますので、何卒、倍旧のご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。
新しい連絡先は 会社情報 をご覧ください。
■2008年3月12日
この度、諸事情により「室内設置型ホルムアルデヒドガス発生装置 (MiniBAS) MH-20A型」の製造をただいま中止しております。 また、「安全キャビネット型ホルムアルデヒドガス発生装置 (MiniBAS-S)」および「室外設置・循環型ホルムアルデヒドガス発生・分解装置(S-SQUBAS-N型)」は販売を終了致しました。
ご購入・ご使用して頂いている上記製品につきましては、引き続きメンテナンス等のサポート業務を行ってまいります。
お客様には大変ご迷惑お掛けしますが 何卒ご了承お願い申し上げます。
■2008年2月26日
技術情報に 技術資料19 2002〜2006年のマウスとラットの微生物モニタリング
における陽性率、特にSPFとSPF以外との比較 を掲載しました。
■2008年1月21日
受託試験部から食品機能研究ニューズ(第25号)を掲載しました。今回はアトピー性皮膚炎と疾患モデルです。
会社情報の会社概況を更新しました。
■2007年10月9日
環境検査部から食品機能研究ニューズ(第24号)を掲載しました。今回はメタボリックシンドロームと疾患モデルです。
■2007年8月31日
環境検査部 健康食品および機能性食品の非臨床による有効性評価・安全性評価・ヒト臨床試験(受託試験) のページを一部更新しました。
疲労関連試験 のページを追加しました。
■2007年6月26日
環境検査部から食品機能研究ニューズ(第23号)を掲載しました。今回は眼精疲労とその改善物質の評価についてです。
■2007年6月20日
技術情報に 技術資料18 ラット摘出大動脈の内皮依存性血管弛緩作用に及ぼす塩化カルプロニウムと他の発毛促進成分の併用効果 を掲載しました。
環境検査部 投稿論文 のページを更新しました。
■2007年6月5日
組織変更に伴い、ISO9001.2000年度版の取得組織が変更になりました。
より一層、お客様に満足いただけるサービスを提供してまいります。
■2007年5月21日
技術情報に 技術資料17 Lactobacillus casei I-5株の経口投与におけるマウスの病原性大腸菌に対する感染防御作用とラットのマクロファージ活性化の亢進作用 を掲載しました。
環境検査部 投稿論文 のページを更新しました。
■2007年5月11日
技術情報に 技術資料15 ササエキスTY-Dの卵白アルブミン誘発アレルギーモデルマウスに対するアレルギー改善作用 および 技術資料16 マウスにおけるササエキスTY-Dの免疫賦活作用および抗腫瘍作用を掲載しました。
環境検査部 投稿論文 のページを更新しました。
■2007年3月20日
環境検査部から食品機能研究ニューズ(第22号)を掲載しました。今回は排尿障害改善物質の評価方法です。
■2007年1月22日
ホームページの一部更新しました。
環境検査部 健康食品・機能性食品の有効性評価(受託試験) のページを一部更新しました。
その他試験 のページを追加しました。
環境検査部から食品機能研究ニューズ(第21号)を掲載しました。今回は腸管免疫についてです。
■2007年1月19日
イベント新情報を掲載しました。
2007年3月1日、東京国際フォーラムにて「ヒューマンエラー削減」をテーマにしたセミナーを行ないます。
受講料は無料です。奮ってご参加ください。詳しくはこちら。
■2006年12月27日
ホームページの一部更新しました。
環境検査部 健康食品・機能性食品の有効性評価(受託試験) のページを一部更新しました。
消化器系関連試験、泌尿器系関連試験、各種生化学分析試験 のページを追加しました。
■2006年12月18日
ホームページの一部更新しました。
AS業務部 浮遊、落下、付着菌検査(同定) のページに「環境モニタリング豆知識」を追加しました。
■2006年12月12日
技術情報に 技術資料14 実験動物病原微生物モニタリング・2005年の汚染状況を掲載しました。
■2006年10月20日
新カテゴリイベント情報を追加しました。
新商品健康食品GMPコンサルティングを掲載しました。
商品販売に防虫カーテンを掲載しました。
■2006年10月3日
環境検査部から食品機能研究ニューズ(第20号)を掲載しました。今回は炎症と動物モデルについてです。
■2006年8月28日
ホームページの一部更新しました。
環境検査部 炎症・免疫・アレルギー関連試験 のページを一部更新しました。
脾細胞のサイトカイン産生に対する試験(ex vivo)、 腸管免疫系に対する作用、 即時型アレルギー(スギ花粉誘発)反応抑制試験を追加しました。
環境検査部 抗菌関連試験 のページを一部更新しました。
ピロリ菌感染に対する防御効果試験を追加しました。
■2006年8月21日
ホームページの一部更新しました。
AS業務部 クリーンベンチ・安全キャビネットのメンテナンス のページを一新しました。
環境検査部 機能性食品の有効性評価 のページを一新しました。
環境検査部 受託試験の項目別主な実績 を掲載しました。
■2006年7月13日
ホームページの一部更新しました。
AS業務部 医薬品製造施設などのクリーンルーム(クリーンルームの清浄度規格) のページを一新しました。
■2006年6月23日
技術情報に 技術資料13 ホルムアルデヒドガス発生時の蟻酸の生成についてを掲載しました。
■2006年6月9日
環境検査部から食品機能研究ニューズ(第19号)を掲載しました。今回は慢性関節リウマチと関節炎モデルについてです。
■2006年6月7日
技術情報に 技術資料12 過酸化水素ミスト殺菌におけるミストの挙動とクリーンルーム殺菌時の条件検討を掲載しました。
■2006年4月25日
環境検査部から食品機能研究ニューズ(第18号)を掲載しました。今回は血管平滑筋に関連した話題および摘出血管標本を使った血管弛緩物質の作用機序検討試験についてです。
■2006年2月21日
ホームページの一部更新しました。
新サービス 過酢酸・過酸化水素噴霧殺菌(滅菌)を開始しました。 過酢酸(過酢酸製剤)および過酸化水素による室内噴霧殺菌(滅菌) を追加しました。
■2006年2月13日
技術情報に 技術資料11 超音波霧化装置から発生した過酸化水素ミストの挙動を掲載しました。
■2006年1月30日
環境検査部から食品機能研究ニューズ(第17号)を掲載しました。今回は花粉症とその動物モデルの作製についてです。
■2006年1月25日
技術情報に 技術資料10 実験小動物病原微生物モニタリング −直近2年間の汚染状況−を掲載しました。
■2006年1月23日
クリーンブース関連商品の取り扱いを始めました。
組立て式クリーンブースの取り扱いを始めました。お気軽にお問い合わせ下さい。
2005年
■2005年12月29日
期間限定 無料セミナー
おかげさまをもちまして御好評のうちに 終了しました。 (個別相談は承ります。お問い合わせ下さい。)
たくさんのお問い合わせをいただきありがとうございました。
■2005年10月17日
期間限定 無料セミナー実施中!
名古屋地区限定、食品製造工場向け無料ショートセミナーを実施中です。お気軽にお問い合わせください。
■2005年9月29日
ホームページの一部更新しました。
環境検査部 微生物関連受託試験 のページを一新しました。
■2005年9月16日
環境検査部から食品機能研究ニューズ(第16号)を掲載しました。今回は糖尿病の話題と糖尿病モデル動物についてです。
■2005年7月11日
技術情報に 技術資料9 カツオブシおよびアンジオテンシン変換酵素阻害薬カプトプリルのラット摘出大動脈標本に対する作用:血圧降下の機序検討を掲載しました。
■2005年7月8日
環境検査部から食品機能研究ニューズ(第15号)を掲載しました。今回は高脂血症とその実験モデルについてです。
■2005年7月5日
平成16年文部科学省・環境省令第1号等に基づき、「実験動物の病原微生物・モニタリングのために検査を予定する遺伝子組換え動物の情報提供」が必要になりました。
当社へ実験動物微生物検査・モニタリングをご依頼の際、遺伝子組換え動物が含まれる場合は情報提供用紙にご記入の上、検査依頼書及び動物リストと共に送付お願いします。
■2005年7月1日
アルコールスプレー・プチオールHF 「ご愛顧感謝キャンペーン」はご好評のうちに終了いたしました。
たくさんのご注文ありがとうございました。
■2005年6月8日
ISO9001.2000年度版を 2005年6月8日更新いたしました。
より一層、お客様に満足いただけるサービスを提供してまいります。
■2005年5月19日
アルコールスプレー・プチオールHFの 「ご愛顧感謝キャンペーン」を実施します。
期間は5月21日〜6月30日。この機会にぜひお試しください。
■2005.4.1
ホームページを全面リニューアルいたしました。よりお客様側に立った視点で構成し、内容も充実しました。必要な情報は、サイト内検索からお探しいただけます。
環境検査部から食品機能研究ニューズ(第14号)を掲載しました。今回は痛風についてです。
■2005.2.16
技術情報に 技術資料8 α結合ガラクトオリゴサッカライドのWistar系ラットを用いたアジュバント誘発関節炎ならびにDBA/1J系マウスを用いたコラーゲン誘発関節炎に対する作用を掲載しました。
■2005.1.24
一部衛生資材、アルコールスプレーの通信販売をはじめました。
■2005.1.12
環境検査センターから 食品機能研究ニューズ 第13号 を掲載しました。
2004年
2004.12.23
ホームページの一部更新しました。
受託管理事業 のページを一新しました。
2004.12.20
ホームページの一部更新しました。
微生物関連受託試験 、 医薬品・食品工場製造環境微生物モニタリング を一新しました。
環境微生物モニタリング 、 レジオネラ検査 を追加しました。
2004.12.13
ホームページの一部更新しました。
システムエンジニア事業 、 実験動物病原微生物検査・モニタリング を一新しました。
当社業務内容を分り易くご紹介します。
2004.11.1
ホームページの一部更新しました。
AS業務部大阪分室を開設しました。 会社概要 に追加しました。
2004.10.29
ホームページの一部修正しました。
2004.9.7にIARC:International Agency for Research on Cancer(国際がん研究機関)がホルムアルデヒドによる発がんの危険性をグループ1(人に対して発がん性が有る)へ格上げしました。
それに伴い、ホルムアルデヒドの人体への影響 を一部修正しました。
2004.10.28
求人情報を新規追加しました。
薬理研究員を募集しています。当社環境検査センターにて疾患モデルを用いた食品及び医薬品の薬効評価研究に携わって頂きます。
電話でのお問い合わせは、環境検査部平野0466-35-6367へどうぞ。
2004.10.18
ホームページの一部修正しました。
ホルムアルデヒドガス分解装置(FOT−2000)の製品案内の一部を修正しました。
2004.10.4
日本空気清浄協会 日本防菌防黴学会 医薬品製剤協議会 のリンクを掲載しました。
2004.9.6
環境検査センターから 食品機能研究ニューズ 第12号 を掲載しました。
2004.8.25
ホームページの一部更新を致しました。
AS業務部に ホルムアルデヒドに関する情報を掲載しました。
2004.8.20
ホームページの一部更新を致しました。
衛生資材販売の 衛生資材、滅菌用資材、施設消毒用品、衛生環境微生物測定機材、空調関連商品、防虫対策商品 を更新しました。
2004.8.19
技術情報に 技術資料7 室内循環型ホルムアルデヒド分解装置FOTRAM(フォトラム) 薫蒸後のホルムアルデヒドを常温環境で無害化処理 を掲載しました。
2004.8.17
技術情報に 技術資料6 塩化カルプロニウムのラット摘出大動脈標本に対する内皮依存性血管弛緩作用 を掲載しました。
2004.8.10
ホームページの一部更新を致しました。
環境検査部に 受託試験・受託研究の業務フロー を掲載しました。
2004.7.15
各ページ上部に お問い合わせMAIL を追加しました。メールフォームを使用しております。お気軽にお問い合わせ下さい。
2004.7.12
ホームページの一部更新を致しました。
医薬品・食品工場製造環境微生物モニタリング 及び 微生物関連受託試験 のページを充実しました。検査内容をご紹介致します。
2004.6.28
ホームページの一部更新を致しました。
衛生資材販売及び藤沢事務所地図に印刷用PDF文書を掲載しました。
2004.6.22
ホームページの一部更新を致しました。
その他:出張病原微生物検査、病理組織検査 内の検査価格を一部追加しました。
2004.6.18
ホームページの一部更新を致しました。
食品・医薬品の有効性評価 のページを充実しました。
試験内容の概略および投稿論文をご紹介致します。
2004.6.7
環境検査センターから 食品機能研究ニューズ 第11号 を掲載しました。
2004.5.20
独立行政法人文化財研究所 東京文化財研究所 様のご好意により、
技術資料5 国宝・高松塚古墳壁画保存のための微生物対策に関わる基礎資料を掲載しました。当社のホルムアルデヒドガス殺菌技術を用いて文化財を保護する実例を述べています。
2004.4.19
環境検査センターから 技術資料4 実験動物病原微生物検査・モニタリング を掲載しました。
2004.3.2
環境検査センターから 食品機能研究ニューズ 第10号 を掲載しました。
2003年
2003.12.12
除菌用アルコールスプレー「プチオールHF」を新発売いたしました。
環境検査センターから 食品機能研究ニューズ 第9号 を掲載しました。
2003.10.27
川崎事務所を2003年10月27日に藤沢事務所に移転いたしました。
新しい連絡先は 会社概要 をご覧ください。
2003.9.18
環境検査センターから 食品機能研究ニューズ 第8号 を掲載しました。
2003.7.18
システムエンジニアリング事業から 二次汚染防止管理チェックシート を掲載しました。
2003.6.16
環境検査センターから 食品機能研究ニューズ 第7号 を掲載しました。
2003.5.29
クリーンアップ事業のサイトに 感染予防の消毒対策について を掲載しました。
2003.4.9
環境検査センターから 食品機能研究ニューズ 第6号 を掲載しました。
2003.1.9
環境検査センターから 食品機能研究ニューズ 第5号 を掲載しました。
2002年
2002.12.20
ホームページをリニューアルしました。
管理請負事業、衛生資材販売事業など全面的に強化しました。
よりいっそうお客様のニーズにお応えすべく努力してまいります。
2002.11.2
環境検査センターから新しいサービスが開始されました。
製造工程の衛生管理に「検査パック」をご利用ください。
2002.9.9
環境検査センターから 食品機能研究ニューズ 第4号 を掲載しました。
2002.7.25
ISO9001.2000年度版を 2002年6月9日取得いたしました。
より一層、お客様に満足いただけるサービスを提供していきます。
2002.5.31
環境検査センターから食品機能研究ニューズ 第3号を掲載しました。
2002.5.28
ISO取得へ向け本審査が終了しました。
2002.3.5
環境検査センターから食品機能研究ニューズ 第2号を掲載しました。
2001年
2001.9.15
ホームページの一部更新を致しました
衛生資材販売のページを充実しました。またフレームを付けさらに見やすくしました。
2001.9.7
ISO取得へキックオフミーティング
いよいよISO取得に向けキックオフ。これまで以上に、お客様に満足していただけるサービスと信頼を得ていきます。
2001.8.15
ホームページの一部更新を致しました
環境検査センターでは新しく健康食品の有効性評価を行うサービスを開始いたしました。
メールでのお問い合わせは office@m-cleantec.comまでどうぞ。
2001.7.24
ISO取得に向けて前進
品質保証,顧客満足を第一に考え、今まで以上の品質を保証するシステムを構築するべく、2002年5月を目標にISO9001取得に向けて開始致しました。
2001.7.24
会社パンフレットが新しくなりました
創立8年を迎え、会社が目指す方針を明記した新しいパンフレットができました。
2001.12.3
環境検査センターでは、食品機能研究ニューズを発行しました
定期的に発行する予定です。どうぞご覧下さい。
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株式会社 メルシャンクリンテック 〒251-0057 神奈川県藤沢市城南4-9-1 TEL:0466-35-6314 FAX:0466-35-6329 E-mail:office@m-cleantec.com |
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